デジタルカメラ基礎知識
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 デジタルカメラ基礎知識

デジタルカメラの歴史
デジタルカメラの歴史は意外と古く、1981年ソニーが磁気記録方式による「マビカ」を発表したことからはじまります。
デジタル一眼レフカメラの歴史
1995年発売EOS DCS3から最新デジタル一眼レフまでの年表。
画素数、撮像素子の変遷。

撮像素子とは(イメージセンサー)
撮像素子とはレンズから入射した光を取り込み、電気信号に変換する半導体素子のことです。
撮像素子の種類(CCD、CMOSとは)
CCD、CMOSそれぞれの特徴。
撮像素子の大きさ
デジタル一眼レフはなぜCCDが大きいのか。
大きなCCDのメリットとは?
ローパスフィルター・モアレとは
通常CCDやCMOSの前面にはフィルターが付いています。その役割とは?
画像エンジンの働き
画質を決めるうえで、画像エンジンが結構重要な役割をしています。
レンズ交換式は埃に要注意
デジタル一眼レフ最大の問題点は、センサーへの埃の付着。
高感度撮影の特徴
感度をあげればシャッタースピードが速くなり、手ぶれ、被写体ぶれの危険性が減る。しかし、失うものもある。
高感度デジタルカメラの選び方
RAW・JPEGとは
RAW、JPEGの最大の違いは生データか、画像ファイルかの違い。
デジタルカメラの焦点距離
デジタルカメラの焦点距離は「35mmフィリム換算」を参考にしましょう。
手ぶれ補正機能
画質を劣化させないで、手ぶれを抑えるには光学式手ぶれ補正がいちばん。
ファインダー視野率とは・ファインダー倍率とは
勘違いしやすい「ファインダー倍率」。35mmフィルムカメラとデジタル一眼レフは単純に比較できない。
レリーズタイムラグとは
カメラはシャッターボタンを押してから露光するまでにタイムラグがあります。
三脚の必要性
三脚が最大の手ぶれ補正。