デジタル一眼レフカメラ比較
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 デジタル一眼レフカメラ比較

【初回入荷確保済み・数量限定】キヤノン EOS KissデジタルX ブラック・ボディ ニコンD80 ボディー(送料・代引き手数料無料、クレジット可)
販売台数の大部分を占め、機種も多くモデルサイクルが1年半程度と短いのが特徴。キットで標準ズームを購入するなど、初めてデジタル一眼レフカメラを購入される方も多いこのクラス。各メーカーが価格競争にもっとも凌ぎを削っているのでコストパフォーマンスが最も高い。全ての主要カメラメーカーはこのクラスに製品を投入しています。はじめての一眼レフの場合は交換レンズもポイントになります。



数年前まではこのクラスがボリュームゾーンだったのですが、(このクラスより低価格のものが無かった)低価格帯のカメラが相次いで発売され、今では下のクラスへシフトしました。撮像素子はエントリークラスと同じもを搭載している機種もありますが、連写速度、ファインダー、AFなどカメラとしての機能は格段に上です。

ニコン D200 キヤノン EOD 30D比較



主に、プロ、ハイアマチュアに支えられているモデル。EOS-1DシリーズやNIKON D2シリーズが代表的なもので、高画素モデルと高速連写機能モデルに分けられる。また、シャッターユニット、ファインダーなど最高のものが与えられており、信頼性も重視されるクラス。ニコン、キヤノンともに性能をアップさせながら価格を下げてきています。

 機種別評価


キャノンと熾烈な争いを繰り広げる、フルラインナップメーカー。プロ(特に報道分野)では絶大な信頼がある。普及モデルでも堅実な造りが特徴。イメージサークルはすべてAPS-Cサイズ。


シェアトップを誇るキャノン。それぞれ異なるコンセプトのモデルをうまくラインナップしているメーカー。EOS-1Dシリーズはプロ御用達モデル。APS-C、APS-H、フルサイズと3つのサイズのイメージサークルを持つ。キャノン デジタル一眼レフの歴史


小型・軽量が特徴のペンタックスデジタル一眼レフ。現在は*istシリーズとKシリーズが混在。性能よりも使い心地を重視したモデルが多い。


他社よりひと回り以上小さいイメージサークルのフォーサーズ規格を採用。全てデジタルに特化したシステムで、カメラとしてはダストリダクション機能などが特徴。


デジタル一眼レフボディの価格調査、随時更新。


1995年発売のキャノンEOS DCS3から最新デジタル一眼レフまでの変遷。撮像素子の進化、モデルサイクルなど。
ペンタックス K10D
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